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出雲大社参拝と日御碕灯台見学 [観光旅行]

  久しぶりに団体旅行をした。行き先は、出雲大社と、島根ワイナリー。
旅を企画したのは、久万高原バス。

久万高原町を6時に出発。
33号線から松山道、しまなみ街道、尾道自動車道。

  三次からは、中国、松江、山陰自動車等を経由。
お昼には出雲に着いて昼食と参拝。

  その後、島根ワイナリーへ行って買い物
ついで、日御碕灯台を見学。

  そこまでは順調に進んだが、それからの帰り道が混雑。
予定を30分ほど遅れての帰宅と相成った。


  出雲大社
出雲大社RIMG0106s.jpg

  しめなわ
出雲大社」RIMG0087s.jpg

  日御碕灯台
出雲日御崎灯台RIMG0121s.jpg


  灯台付近の案内図
灯台付近の案内図RIMG0128s.jpg
  

老人会旅行 [観光旅行]

  11月22日は、「いい夫婦の日」
と、言うことで、きょうは、老人会主催の団体旅行に出かけた。

  集まった人たちは、同じ町の会員21名。
お決まりのコースで観光旅行。

  丸亀城、うちわミュウジアム、食事、善通寺の順。
きょうのブログは、いちばん つまらん記事。

  詳しいことは、後日、ちょびちょび書くことに。
お付き合い程度に見て欲しい。


  丸亀城、 建物のみ
丸亀城1s.jpg

  うちわミュウジアム  建物
ウチワミュウジアムs.jpg

  お昼に食べた鶏肉料理のコース
RIMG0064s.jpg

  善通寺   境内が長いので、手前から見た状態
善通寺s.jpg

  走りまわって撮った写真88枚。
その中の一部。きょうは、疲れているので、このへんで失礼。








久万高原町の魅力 [観光旅行]

 仁淀川と、落出の部落
仁淀川落出部落.jpg

 久万高原町は町村合併により、非常に広くなった。
元久万町は、当時、人口1万を越えていたが、合併後の現在は、いくらか少なくなってきた。

 上の写真は、久万高原町柳谷村落出の部落。
中央に見える川は、一級河川の仁淀川。

 このあたりの紅葉は、まだ残っていて、山全体が明るく見える。
断崖絶壁のため自然林が多い。

 川沿いには国道33号線が走っており、ループ橋を渡ると国道440号線に出られる。
どちらの道を走っても、やがては高知県に入るが、距離は西と南に隔たっていく。

 四国カルストを目指すなら国道440号線。
竜馬展を目指すなら国道33号線。

 元久万町の街路樹は、まだ紅葉が残っている。
さらに南下して高知に向かうと、仁淀川水系の紅葉が点々残っており、ドライブ気分が楽しめる。

 この週末は、ぜひ久万高原町へおでかけ下さい。
新鮮な野菜にくだもの、それに雄大な自然がいっぱいあります。









古岩屋と温泉 [観光旅行]

           古岩屋の景色(紅葉のころ撮影)

愛媛県には有名な道後温泉がありますが、それとは別に違った温泉もあります。

ちょうど四国のお臍のあたりに、四国八十八箇所霊場45番札所があり、その近くには観光名所として有名な古岩屋もあります。

また、古岩屋の中心には国民宿舎(古岩屋荘)もあり、ここには温泉も湧いていて、大きな岩風呂があります。

この温泉に週二回の割合で通いはじめ、はや一年が過ぎました。

するとどうしたことでしょう。長年わずらっていた水虫が、いつの間にか消えていたのです。

冬がきたから消えたのではなく、この夏ころから消えていたようです。

それまでは、年間を通して足の裏に症状がでていましたが、それが確かに消えたわけですから、まちがいありません。

そもそもこの水虫になった原因は足の捻挫によるものです。

小学校四年生のとき、体操で空中転回の練習をしておりました。

そのころ、一回転は簡単にできていましたから、二回転にも挑戦し、それも出来るようになったので、さらなる上をめざし、三回転に挑戦したのです。

これが命取りになり、着地に失敗して左足首を捻挫してしまいました。

すると足首はみるみるうちに腫れ上がり、痛くて立ち上がれません。

級友に抱えられ、病院へいきましたが、腫れ薬をぬった程度で家に帰り、それからは水で冷やすことになりました。

寝ても覚めてもバケツに張った水の中に足をいれ、ひたすら冷やし通しました。

こうして足の腫れがとれたのは一ヶ月半後でした。

ところが、このようなことがあった翌年のことです。

捻挫した方の足の裏に水虫がいっぱいできました。

こうなると、もう痒くてたまりません。

ぼりぼり掻いているうちに、月のあばたのようになってしまいました。

そうこうしているうちにも戦後となり、やがてよい薬が開発されるようになりました。

しかし、これが効くのも一時で、なかなか完治には至りません。

それが、今度は消えたのですから不思議です。

はたして、今後どうなることでしょう。

古岩屋温泉に行くのをやめたら、また発病しないとも限りません。

でも、ひとときでもよい。確かによくなったことは事実ですから。

 

 


景色は最高、国民宿舎の食事は? [観光旅行]

 この度の九州旅行で思ったことは、お天気もよく、どこの景色も最高によかったことです。ところが、この不景気にも拘わらず、食事サービスが最低のところもありました。しかも、れっきとした国民宿舎です。名前を出すのは控えますが、鈍感な経営者の気持ちが疑われます。まわりでぶすぶす文句を言っている人もいましたから、あながち私だけではなかったようです。景色は最高、国民宿舎の食事は最低だと笑い合いました。

久住高原

久住高原の花畑


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